警察と事前協議を行って、申請書を作成し必要書類を収集したら、警察署へ赴いて許可申請を行うこととなります。

郵送による申請は認められていません。

予約は必要ありませんが、生活安全課の中でも業務の担当は分かれているので、古物商許可の担当者がいる時間帯を確認し、その時間に行くと受付がスムーズに進みます。

担当者によって説明が異なることもあるので、できれば事前協議で対応した担当者に受付をしてもらうのがよいでしょう。